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iPhoneのアプリ、何切るから


自分は1s切り一択。
4sチーでタンヤオ移行できるし、123の三色見たいけれど、確立的には258p引きの可能性の方が大きい。6sツモれば万々歳。


これは絶対4m切り。567、678どちらも狙える形。

基本的に東一の平場で考えて、タンヤオ重視で三色、ー盃口つけば尚良しの考え方で打ってます。
役牌は別ですが。

打点は低いかも知れませんが、リーツモタンヤオ裏一で満貫(7700のルールもあり)なら充分。

どれだけ先に上がれるか。
最悪でも役牌orタンヤオのみを八局上がれば勝ちですからね(親連荘は考えないで)

でも全てシュンツ手で行ければ問題無いですが、そう上手くはいかない。

そこで、今回もっとも書きたいのは、七対子の応用。
七対子は張れれば最強ですが、張るまでがキツい。そういう意見が多々あります。
自分は前までそう思っていました。
でも、壁さえ理解できればあまり苦では無いかと。
例えば、8が4枚見えてる9、これは誰でもわかると思いますが、絶対に強いですよね。
9は789でしか使えないため、8が4枚見えていたら789は絶対作れない。イーシャンテンやリャンシャンテンの時は絶対残すべき牌です。
ではー盃口系の55677この形の6はどうだろうか。
これは57も大事だが、それ以上に、48を見るべき。456、678。要は自分が57を二枚ずつ持ってるとしても、48が見えてなければ、上記のような456、678という形が作れる。
逆に言うと、48が何枚か見えていれば、周りは6に関わるシュンツを作りずらくなる。
5が4枚見えていても、679はできるし、7も同様に456ができる。だが、48が見えていれば、自分が57を2枚ずつ持っているので、6に関わるシュンツが非常に作りづらくなり、6sが重なりやすくなる。

この理論は降りにも対応できる。

七対子を理解する=降りを理解する
ということだと思う。

と、養分な伏龍が申しております。
参考程度に。
七対子は捨て牌でバレやすいことを忘れていたwww


それではノシ
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非公開コメント

No title

走らさせていただいてます┗(^o^ )┓三
仕掛けるようになってから七対子率は自分下がりましたね。
でもいざ狙って決まった時は気持ちいいです(^・ω・^)b

自分は最近七対子決め打ちをけっこうするようになりましたヾ(@⌒ー⌒@)ノ
張れるんでいいんですけど、役牌が対子だったら仕掛けて、あわよくば対々和に行きますね(´・_・`)対々和好きじゃないですがw
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